横浜関内の角地でひときわ目を引く、たかの友梨ビューティクリニック様の新しい看板

横浜関内の角地でひときわ目を引く、たかの友梨ビューティクリニック様の新しい看板

今回の施工事例では、横浜市中区羽衣町、駅からすぐの角地にあるビルに、「たかの友梨ビューティクリニック横浜関内店」様の看板を新しく設置しました。

オフィスや店舗が集まる賑やかなエリアだからこそ、パッと目を引く存在感と、サロンらしい上品な雰囲気の両方を大切にしています。

ここからの目次

迫力のあるサイズと、スッキリ見せるこだわり

今回の看板は、横幅が約7メートル60センチもある大きなものです。

これだけのサイズがあると重たく見えがちですが、厚みをわずか7センチに抑えることで、驚くほどスッキリとしたスマートな印象に仕上がりました。素材には、錆びにくく見た目も美しいステンレスを使っています。

ステンレスの縁(ふち)でしっかり固定する加工を施しているので、耐久性はもちろん、近くで見ても非常にきれいな仕上がりです。

ビルの構造を活かした、スマートな設置方法

今回はビルの外側にただ取り付けるのではなく、ビルの内側から土台を立ち上げる形で設置しました。

専門の架台をしっかり組み上げることで、安定感を出しつつ、まるで最初からビルの一部だったかのように自然に馴染ませています。角地という目立つ場所だからこそ、どこから見ても美しく見えるような収まりにこだわりました。

文字が浮かび上がる、高級感のある演出

一番のこだわりは、文字が看板から少し浮き出ているように見える加工です。

ステンレスで作った文字に立体感を持たせることで、平らな看板にはない奥行きが生まれます。昼間は太陽の光で影ができ、夜は街の明かりを受けて表情が変わるため、いつ見ても高級感あふれる雰囲気を演出してくれます。

街の新しいランドマークとして

完成した看板は、関内の街並みにしっくりと溶け込みながらも、サロンの品格をしっかりと伝えてくれています。

駅の近くを通る方々にとっても、新しく清潔感のある目印になったのではないでしょうか。私たちが手掛けた仕事が、こうしてお客様のブランドを支える「顔」になることを、とても嬉しく感じています。


施工事例情報

クライアント名たかの友梨ビューティクリニック横浜関内店
所在地神奈川県横浜市中区羽衣町
設置場所駅近くの角地に建つ、店舗・オフィス用途のビル
工事内容店舗の自立サイン、架台
サイズ約 W7600 H700 D70
サイン加工SUS(ステンレス鋼)キャップ式(押縁タイプ)
特徴ビルの中から自立サインを設置、文字が浮き出たように見えるステンレス文字さんの実績。

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